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更新日

2018/7/17

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2018/7/12

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2005/11/4

再編日

2002/3/31

新潟県内の流行状況

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指
厚生労働省の麻疹(はしか)に関するQ&A
指新潟市の麻疹発生状況:新潟市医師会ホームページにリンク
新潟県全域から寄せられた感染症の最新流行状況をこのページの一覧表に載せました。
報告は地区の小児科医から提供されたものです。
「地区別」レポートの地図から、これまでの地区別情報を知ることができます。
新潟県内の感染症レポート
この下の一覧表 地区別(過去ログ) 地図をクリック
地区10(佐渡) 地区4(新潟) 地区3(阿賀野川) 地区2(新発田) 地区1(県北)
地区9(上越) 地区8(柏崎) 地区7(魚沼) 地区6(長岡) 地区5(県央)

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レポート

7/17 (新発田地区):7月9日から14日までの情報です。感染症は引き続き落ち着いています。ヘルパンギーナが広い範囲で流行しています。少数ですが小学生、中学生にも感染者が出ています。手足口病も少数見受けられますが、診断に迷うケースがあります。他、溶連菌、ヒトメタニューモウイル、アデノウイルス感染、水痘が少数例認められました。<須藤>
7/14 7月14日までの感染症情報。ヘルパンギーナが流行っています。溶連菌感染症、胃腸炎、RSウイルス感染症、アデノウイルス感染症、ヒトメタニューモウイルス感染症、とびひ、手足口病、おたふくかぜ、みずぼうそうが少し。<長沼>
7/12 ヘルパンギーナが流行しております。手足口病がみられますが、症状は軽いです。感染性胃腸炎が流行です。学童で高熱の児がみられます。<村井>
7/9 (新発田地区): 7月2日から7日までの情報です。ヘルパンギーナが流行し始めています。他、溶連菌、アデノウイルス感染、感染性胃腸炎が見受けられました。また一部の学校、保育園で水痘、流行性耳下腺炎、流行性角結膜炎を認めました。<須藤>
7/4 ヘルパンギーナ、手足口病が保育園で流行です。溶連菌感染症もみられます。感染性胃腸炎程々の流行です。学童で高熱の児もみられます。<村井>
7/2 (新発田地区):6月25日から30日までの情報です。感染症は落ち着いています。溶連菌、アデノウイルス感染が比較的多く認められました。近隣の小学校で水痘が小流行しています。他、ヘルパンギーナ、RSウイルス、ヒトメタニューモウイルス感染が見受けられました。<須藤>
6/29 6月29日までの感染症情報。ヘルパンギーナが流行っています。胃腸炎(一部はノロウイルス性胃腸炎)、溶連菌感染症、手足口病、ヒトメタニューモウイルス感染症、RSウイルス感染症、アデノウイルス感染症が少し。<長沼>
6/27 感染性胃腸炎が流行です。溶連菌感染症もみられます。高熱のかぜが流行で、保育園、小学校みられます。手足口病が柏崎保育園でみられます。<村井>
6/25 (新発田地区):6月18日から23日までの情報です。感染症は引き続き落ち着いています。溶連菌がやや多めに認められました。水痘が一部の保育園で認められました。ヘルパンギーナも少数ですが確認されました。他、アデノウイルス、ヒトメタニューモウイルス感染、感染性胃腸炎が見受けられました。<須藤>
6/20 保育園で発熱・咳の患者さんが多いです。感染性胃腸炎も流行です。小学校で発熱・嘔吐の患者さんがみられ、特に剣野小で流行です。<村井>
6月20日までの感染症情報。ヘルパンギーナが流行っています。溶連菌感染症、胃腸炎、アデノウイルス感染症、RSウイルス感染症、手足口病、マイコプラズマ感染症、ヒトメタニューモウイルス感染症が少し。<長沼>
6/18 (新発田地区):6月14日から19日までの情報です。引き続き感染症は落ち着いています。溶連菌、アデノウイルス感染症、感染性胃腸炎が見受けられました。一部の小学校では水痘の患者さんが複数認められました。咳、鼻汁に熱が4~5日持続し、RS、ヒトメタニューモウイルスが陰性の患者さんが少し目立ちました。<須藤>
6/13 感染性胃腸炎が流行です。点滴する児も多いです。発熱の児もみられます。アデノウイルス性咽頭炎がみられます。<村井>
6/11 (新発田地区):6月4日から9日までの情報です。感染症は落ち着いています。溶連菌、アデノウイルス感染が10例前後認められました。他、ノロウイルス胃腸炎、RS、ヒトメタニューモウイルス感染、流行性耳下腺炎が数例づつ見受けられました。<須藤>
6/9 ノロウイルス様の感染性胃腸炎が両津地区のいくつかの保育園で流行しています。流行性耳下腺炎が、両津地区のいくつかの保育園、小学校で散発しています。RSウイルス感染症が島内のいくつかの保育園で流行していましたがピークは過ぎて少なくなってきました。<岩谷>
6/6 感染性胃腸炎は減少傾向です。発熱・咳の患者さんが多いですが、減少傾向です。溶連菌感染症も幾分流行です。<村井>
6月6日までの感染症情報。溶連菌感染症、胃腸炎が流行っています。RSウイルス感染症、ヒトメタニューモウイルス感染症、おたふくかぜ、手足口病、ヘルパンギーナが少し。<長沼>
6/4 (新発田地区):5月28日から6月2日までの情報です。大きな流行はありません。一部の学校で水痘、一部の保育園でヒトメタニューモウイルス、マイコプラズマ感染が流行しています。他は溶連菌、アデノウイルス感染、感染性胃腸炎が見受けられました。<須藤>
5/31 5月31日までの感染症情報。胃腸炎(一部はノロウイルス性胃腸炎またはロタウイルス性胃腸炎)、溶連菌感染症が流行っています。アデノウイルス感染症、RSウイルス感染症、ヒトメタニューモウイルス感染症、おたふくかぜ、手足口病が少し。<長沼>
5/30 感染性胃腸炎が流行ですが、減少傾向です。発熱・咳の患者さんが幾分多いです。溶連菌感染症もみられます。その他の流行はありません。<村井>
5/28 (新発田地区):5月21日から26日までの情報です。ノロ、ロタウイルスなどの感染性胃腸炎がやや流行しています。他には溶連菌も広い範囲で認められました。また一部の保育園および学校でマイコプラズマ、RSウイルス感染、水痘が見受けられました。<須藤>
5/25 RSウイルス感染症が、新穂地区、両津地区の一部の保育園で流行しています。ノロウイルス、等の感染性胃腸炎も両津地区、等の一部の保育園で流行しています。流行性耳下腺炎が両津地区の一部の保育園、小学校で散発しています。その他、溶連菌感染症、アデノウイルス感染症、マイコプラズマ感染症などが散発しています。<岩谷>
5/23 感染性胃腸炎が流行ですが、幾分減少傾向です。発熱・咳の患者さんが多いです。<村井>
5/21 (新発田地区):5月14日から19日までの情報です。一部の小学校でノロウイルスと考えられる胃腸炎が流行しています。胎内市の一部の保育園でインフルエンザAが数名見受けられました。他は溶連菌、アデノウイルス、RSウイルス感染が認められました。百日咳と考えられる乳児がいましたが、一部の中学校でも患者さんがいたとの情報もあります。<須藤>
5/16 感染性胃腸炎が流行です。ノロウイルス陽性で、特に安田保育園、半田保育園で大流行です。溶連菌感染症も程々の流行です。発熱・咳の患者さんがみられます。<村井>
5/14 (新発田地区):5月1日から12日までの情報です。感染症は全体的に落ち着いています。七葉地区と佐々木地区で水痘が流行しています。胎内市の一部の保育園でインフルエンザAが見受けられました。他は溶連菌、アデノ、ノロ、ロタウイルス感染が認められました。<須藤>
5/12 5月11日までの感染症情報。流行っている病気はありません。胃腸炎(一部は感染性胃腸炎)、アデノウイルス感染症(一部はプール熱)、溶連菌感染症、ヒトメタニューモウイルス感染症、ヘルペス歯肉口内炎が少し。<長沼>
5/9 インフルエンザは終息しました。感染性胃腸炎も減少傾向です。溶連菌感染症も少しみられます。連休明けは感染症は少ないです。<村井>
5/1 (新発田地区):4月23日から28日までの情報です。感染症は落ち着いています。溶連菌感染が比較的多く見受けられました。ロタ、ノロウイルスを含め感染性胃腸炎がやや流行してます。他はRS、ヒトメタニューモウイルスが散見されました。インフルエンザは2名程でした。<須藤>

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