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2017/6/24

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2017/6/15

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2005/11/4

再編日

2002/3/31

新潟県内の流行状況

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指
厚生労働省の麻疹(はしか)に関するQ&A
指新潟市の麻疹発生状況:新潟市医師会ホームページにリンク
新潟県全域から寄せられた感染症の最新流行状況をこのページの一覧表に載せました。
報告は地区の小児科医から提供されたものです。
「地区別」レポートの地図から、これまでの地区別情報を知ることができます。
新潟県内の感染症レポート
この下の一覧表 地区別(過去ログ) 地図をクリック
地区10(佐渡) 地区4(新潟) 地区3(阿賀野川) 地区2(新発田) 地区1(県北)
地区9(上越) 地区8(柏崎) 地区7(魚沼) 地区6(長岡) 地区5(県央)

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レポート

6/23 6月23日までの感染症情報。RSウイルス感染症、アデノウイルス感染症が流行っています。マイコプラズマ感染症、手足口病、溶連菌感染症、胃腸炎、ヘルペス歯肉口内炎、おたふくかぜ、インフルエンザBが少し。<長沼>
6/21 嘔吐症状の胃腸炎が流行です。溶連菌感染症、流行性耳下腺炎は程々みられます。発熱・咳の患者んさんみられます。その他の流行はありません。<村井>
6/19 (新発田地区):6月12日から17日までの情報です。感染性胃腸炎が多く認められました。溶連菌、アデノウイルス感染、手足口病も一部で流行しています。他、流行性耳下腺炎、水痘、ヒトメタニューモウイルスが少数認められました。<須藤>
6/14 インフルエンザはB型が半田小学校で少しみられます。感染性胃腸炎が流行です。溶連菌感染症も少し流行です。流行性耳下腺炎も少しみられます。<村井>
6/12 (新発田地区):6月5日から10日までの情報です。インフルエンザAが川東地区以外の保育園児で1名認められました。感染性胃腸炎(ロタ、ノロ、アデノウイルス)が流行しています。手足口病が一部の保育園で流行しています。他、溶連菌、アデノウイルス、少数ですが流行性耳下腺炎、RSウイルス、ヒトメタニューモウイルス、伝染性紅斑が見受けられました。<須藤>
6/10 流行性耳下腺炎が、両津地区、佐和田地区、金井地区の一部の保育園や小学校で小流行しています。水痘が両津地区の一部の保育園で散発しています。その他、溶連菌感染症、マイコプラズマ感染症、アデノウイルス感染症などが散発しています。インフルエンザの流行はやっと終息し、感染性胃腸炎の流行も収束傾向です。<岩谷>
6/7 6月7日までの感染症情報。胃腸炎(一部はノロウイルス性胃腸炎)、おたふくかぜが流行っています。溶連菌感染症、インフルエンザB、ヒトメタニューモウイルス感染症、アデノウイルス感染症、RSウイルス感染症、みずぼうそう、手足口病が少し。<長沼>
感染性胃腸炎が流行です。特に枇杷島小、枇杷島保育園で流行です。親も罹患し、ノロ陽性のようです。おたふくかぜ、溶連菌感染症が少しです。その他の流行はありません。<村井>
6/5 (新発田地区):5月29日から6月3日までの情報です。感染症は全体としては落ち着いていますが、ロタウイルスを中心に感染性胃腸炎がやや多めに見受けられました。他、溶連菌、流行性耳下腺炎、一部でマイコプラズマ、手足口病が認められました。川東地区でインフルエンザAが数名出ました。<須藤>
5/31 (江南区横越地区):溶連菌感染症、アデノウィルス感染症が散発しています。時に喘息様気管支炎が発生しています。<佐藤>
今週はインフルエンザはB型が1例のみです。感染性胃腸炎が保育園で流行です。流行性耳下腺炎は2例みられました。剣野保育園で発熱・発疹の患者さんが3例みられ、1例を麻疹疑いで保健所に連絡し、結果は麻疹・風疹・パルボウイルス陰性でした。<村井>
5/29 (新発田地区):5月22日から27日までの情報です。インフルエンザは認められませんでした。ロタ、ノロ、アデノウイルスによる感染性胃腸炎が広い範囲で認められました。他、溶連菌、アデノウイルス咽頭炎、流行性耳下腺炎、手足口病が認められました。<須藤>
5/24 (江南区横越地区):RSウィルス感染症が増加しています。急性胃腸炎が多くなっています。<佐藤>
インフルエンザは鏡中でB型が局所的に流行です。感染性胃腸炎が保育園、幼稚園で流行です。水痘が明照保育園で流行です。おたふくかぜが相変わらずみられます。<村井>
5/22 (新発田地区):5月15日から20日までの情報です。インフルエンザBはまだ数名認められました。感染性胃腸炎が比較的多く認められ、前週同様ロタ、ノロ、アデノウイルスが検出されました。他は、溶連菌、流行性耳下腺炎、手足口病、ヒトメタニューモウイルス、 が見受けられました。一部の学校ではマイコプラズマが流行しています。<須藤>
5/20 5月20日までの感染症情報。胃腸炎(一部は、ロタウイルス又はノロウイルス性胃腸炎)、溶連菌感染症が流行っています。マイコプラズマ感染症、RSウイルス感染症、インフルエンザ、おたふくかぜ、みずぼうそう、リンゴ病が少し。<長沼>
5/17 今週はインフルエンザはみられません。感染性胃腸炎は小学校、保育園で流行です。おたふくかぜ、溶連菌感染症がみられます。<村井>
5/15 (新発田地区):5月8日から13日までの情報です。インフルエンザBが散発的ですが、10名強認められました。感染性胃腸炎が増加し、ロタ、ノロ、アデノウイルスが検出されました。他、溶連菌、アデノウイルス咽頭炎、一部の学校でマイコプラズマ、一部の保育園で手足口病、流行性耳下腺炎、水痘の流行を認めております。 <須藤>
5/13 インフルエンザBの散発が、まだ一部の学校で続いていますが収束傾向です。ゴールデンウイーク前は感染性胃腸炎の小流行のみられる施設がいくつかありましたが、落ち着いてきています。流行性耳下腺炎の流行が両津地区、佐和田地区の、一部の小学校、保育園で見られています。<岩谷>
5/10 今週もインフルエンザは2例でした。なかなか終息しません。感染性胃腸炎、溶連菌感染症、咽頭結膜熱がみられます。流行性耳下腺炎は1例のみでした。<村井>
5/8 (新発田地区):連休合間の情報です。一部の学校でインフルエンザBが見られました。一部の保育園では水痘、手足口病が流行しています。他、溶連菌感染、流行性耳下腺炎が認められました。感染性胃腸炎は少数ずつですが、広い範囲で見受けられました。<須藤>
5/1 (新発田地区):4月24日から28日までの情報です。引き続き感染症は落ち着いています。新潟市での大会に参加した中学生を含めインフルエンザが5名いました。他、溶連菌、ヒトメタニューモウイルス、感染性胃腸炎が少数ですが認められました。<須藤>
4/26 インフルエンザは今週A型2名のみです。終息間近です。感染性胃腸炎が幼稚園でみられます。溶連菌感染症、咽頭結膜熱、水痘が少しみられます。流行性耳下腺炎は今週1例のみでやっと終息傾向か?<村井>
4/24 (新発田地区):4月17日から22日までの情報です。インフルエンザの患者は認めませんでした。感染症は落ち着いていますが、溶連菌がやや増加しています。最近の溶連菌は発疹を呈する例が多い印象です。一部の保育園、小学校ではノロウイルスと思われる胃腸炎が流行しています。ロタウイルスも少数ですが認められました。<須藤>
4/22 インフルエンザは少なくなってきていますが、主にB、一部でA、の小流行が一部の学校、保育園で続いています。流行性耳下腺炎が、両津地区の一部の保育園で流行中。ご兄弟などを介して一部の小学校で散発しています。感染性胃腸炎が一部の保育園で流行しています。その他、マイコプラズマが散発しています。佐和田地区で百日咳の学童の患者さんを診断しました。発熱なく特に夜間のひどい咳が続く場合は早めの受診をお勧めします。<岩谷>
4/21 4月21日までの感染症情報。インフルエンザはさらに減りましたが、一部でAとBが流行しています。感染性胃腸炎(ロタウイルス性胃腸炎)、溶連菌感染症が流行っています。ヘルペス歯肉口内炎、みずぼうそうが少し。<長沼>
4/19 (村上地区):4月第4週 村上小学校、村上南小学校、神納小学校でインフルエンザBが 流行しています。<渋谷>
インフルエンザはA型が鯨波小学校で流行し、学校閉鎖になりました。流行性耳下腺炎も相変わらず流行です。咽頭結膜熱、溶連菌感染症もみられます。<村井>
4/17 (新発田地区):4月10日から15日までの情報です。インフルエンザはA、Bともに患者数は数人レベルまで減少しました。他、溶連菌、感染性胃腸炎が散見されます。ある保育園ではノロウイルス感染が流行しています。全体的に感染症は落ち着いた状態です。<須藤>
4/13 4月13日までの感染症情報。感染性胃腸炎(ロタウイルス性胃腸炎が多い)、インフルエンザA(とても減りました)が流行っています。インフルエンザB、溶連菌感染症、おたふくかぜが少し。<長沼>
4/12 今週はインフルエンザはありません。感染性胃腸炎がみられ、点滴する児もあります。おたふくかぜが相変わらず流行です。水痘が安田保育園で流行です。溶連菌感染症もみられます。<村井>
4/10 (新発田地区):4月3日から8日までの情報です。インフルエンザは先週とほぼ同数でA20名、B10名程度見受けられました。溶連菌感染症が増加しました。他、ヒトメタニューモウイルス感染、流行性耳下腺炎、ノロ、ロタウイルス感染が数名づつ認められました。<須藤>
4/8 インフルエンザの流行は収束傾向ではありますが、両津地区では、B型、A型のインフルエンザが、一部の保育園で流行、小学校で散発しています。両津地区の一部の保育園、小学校で、流行性耳下腺炎が散発しています。ノロウイルス様の感染性胃腸炎の散発が、あちこちで見られています。佐和田地区の小学校で百日咳の患者さんを診断しました。そのほか、マイコプラズマ肺炎、アデノウイルス感染症、溶連菌感染症、などが散発しています。<岩谷>
4/5 インフルエンザは今週2例のみです。おたふくかぜは柏崎保育園で流行です。溶連菌感染症、感染性胃腸炎もみられます。その他の流行はありません。 <村井>
4/3 4月3日までの感染症情報。インフルエンザAが流行していますが、とても減りました。インフルエンザBが流行っています。溶連菌感染症、おたふくかぜが少し。<長沼>
(新発田地区):3月27日から4月1日までの情報です。インフルエンザはA、Bともに先週より減少しています。他の感染症も落ち着いており、流行性耳下腺炎、溶連菌、アデノウイルス感染症が少数認めるのみでした。<須藤>
3/29 インフルエンザは2例のみで終息傾向です。咽頭結膜熱は半田保育園で相変わらず流行です。おたふくかぜ、溶連菌感染症は程々の流行です。ワクチン接種済みの軽症水痘がみられます。ヘルパンギーナ・頭痛・脱水あり、点滴した児がありました。これから流行するのか? <村井>
3/27 3月27日までの感染症情報。インフルエンザAが流行っていますがとても減りました。インフルエンザBが増えています。胃腸炎、RSウイルス感染症、マイコプラズマ感染症、溶連菌感染症が流行っています。みずぼうそう、ヘルパンギーナが少し。<長沼>
(新発田地区):3月21日から25日までの情報です。インフルエンザAは広い範囲でまだ認められました。Bは限定された地域で流行しています。他は溶連菌感染、ヒトメタニューモウイルス感染、流行性耳下腺炎などが流行しています。<須藤>
3/22 インフルエンザはA型、B型が混在して、若干みられます。おたふくかぜが相変わらず流行です。半田保育園で咽頭結膜熱が流行です。<村井>
3/21 (新発田地区):3月13日から18日までの情報です。インフルエンザは一部の小学校で再流行したため先週より増加しました。一部の保育園ではBが流行しています。2つの保育園でヒトメタニューモウイルス感染が流行しています。他、溶連菌、アデノウイルス感染、減少していますが流行性耳下腺炎が散見されます。<須藤>
3/16 3月16日までの感染症情報。インフルエンザA、感染性胃腸炎(ロタウイルス性胃腸炎が多い)が流行っています。RSウイルス感染症、マイコプラズマ感染症、溶連菌感染症、みずぼうそう、リンゴ病、インフルエンザBが少し。<長沼>
3/15 (江南区横越地区):インフルエンザは減少しましたが、流行している保育園があります。急性胃腸炎、細気管支炎が発生しています。<佐藤>
インフルエンザはA型が終息傾向ですが、本日B型が1例みられました。おたふくかぜが相変わらず流行です。溶連菌感染症、胃腸炎が程々みられます。咽頭結膜熱もみられます。<村井>
3/13 (新発田地区):3月6日から11日までの情報です。インフルエンザはさらに減少して30名程度でした。一部の保育園でBの患者さんがいます。ロタウイルス胃腸炎が流行している保育園があります。他、流行性耳下腺炎、溶連菌、マイコプラズマ感染、ヒトメタニューモウイルス感染が見られます。<須藤>
3/12 (村上地区):3月第2週 神納東小学校でインフルエンザA流行しています。<渋谷>
3/8 インフルエンザは終息傾向で、今週は2名のみです。おたふくかぜは今週みられません。溶連菌感染症は程々みられます。半田小学校9歳児で胃腸炎が流行です。<村井>
3/6 (新発田地区):2月27日から3月4日までの情報です。インフルエンザはさらに減少しましたが、まだ一部の小学校、保育園では流行しています。他には流行性耳下腺炎、溶連菌、アデノウイルス、マイコプラズマ、ヒトメタニューモウイルス、RSウイルス感染、感染性胃腸炎などが散見されます。<須藤>
3/1 インフルエンザは終息です。本日のインフルエンザはありません。感染性胃腸炎は若干みられます。おたふくかぜが流行です。溶連菌感染症も程々です。今週は感染症が、少なくなりました。<村井>
2/28 2月28日までの感染症情報。インフルエンザAがとても流行っていますが、減ってきました。感染性胃腸炎、マイコプラズマ感染症、RSウイルス感染症が流行っています。アデノウイルス感染症、溶連菌感染症が少し。<長沼>
2/27 (新発田地区):2月20から25日までの情報です。インフルエンザの患者数は、先週の3分の1程度になり、流行が収まりつつあります。他は流行性耳下腺炎、溶連菌、マイコプラズマ、ヒトメタニューモウイルス感染が散見されます。<須藤>
2/25 インフルエンザAの流行は、学校、保育園によって状況が異なります。流行っているところでは流行っていますが、流行っていないところでは流行っていません。RSウイルスが流行している保育園がいくつかあります。感染性胃腸炎の流行も落ち着いてきていますが一部で流行しています。マイコプラズマ肺炎、溶連菌感染症が散発しています。流行性耳下腺炎の流行は今のところ収束に近い状況です。<岩谷>
2/22 (江南区横越地区):亀田、横越で、インフルエンザAが流行しています。その他、溶連菌感染症が発生しています。 <佐藤>
インフルエンザはピークの4割程度の流行です。A型のみです。溶連菌感染症、おたふくかぜ、がみられます。感染性胃腸炎は減少です。<村井>
2/20 (新発田地区):2月13日から18日までの情報です。インフルエンザはピークに達したと思われます。他は流行性耳下腺炎、溶連菌、マイコプラズマ感染症、一部の保育園ではヒトメタニューモウイルス感染が流行しています。<須藤>
2/16 2月16日までの感染症情報。インフルエンザAがとても流行っています。感染性胃腸炎、溶連菌感染症、おたふくかぜも流行っています。マイコプラズマ感染症、RSウイルス感染症、みずぼうそう、ヒトメタニューモウイルス感染症が少し。<長沼>
2/15 (江南区横越地区):インフルエンザは減少しています。溶連菌感染症が多くなっています。急性胃腸炎、おたふく風邪も発生している地域があります。 <佐藤>
インフルエンザもA型が流行ですが、大分減少傾向です。感染性胃腸炎も落ち着いてきました。今週になり、感染症も大分減少し、外来も少なくなりました。<村井>
2/13 (新発田地区):2月6日から10日までの情報です。インフルエンザが小学生中心にさらに増加しています。ついで流行性耳下腺炎、溶連菌感染症が多く、他はマイコプラズマ、ノロ、ロタ、アデノウイルス感染などが少数認められました。<須藤>
2/8 (江南区横越地区):インフルエンザは、減少していますが、亀田地区で、インフルエンザB型が発生しました。急性胃腸炎の発生が続いています。おたふく風邪も散見されます。<佐藤>
インフルエンザはA型が相変わらず流行ですが、ピークは過ぎました。感染性胃腸炎が流行ですが、ピークは過ぎたようです。おたふく風邪も流行です。溶連菌感染症もみられます。<村井>
2/6 (新発田地区):1月30日から2月4日までの情報です。インフルエンザがさらに増えています。これまで中学生が流行の中心でしたが、小学生にも拡大しています。溶連菌が増加しています。他、流行性耳下腺炎、アデノウイルス、マイコプラズマ、ヒトメタニューモウイルス感染が見られました。<須藤>
2/1 (村上地区):2月第1週 山辺里小学校6年2組、瀬波小学校6年2組、岩船小学校5年1組 がインフルエンザ流行のため2〜3日の学級閉鎖となりました。<渋谷>
(江南区横越地区):インフルエンザが流行しています。亀田、水原地域で多いようです。急性胃腸炎が発生しています。<佐藤>
インフルエンザA型が大流行ですが、幾分ピークを過ぎたようです。感染性胃腸炎が流行です。特に比角保育園、刈羽保育園で流行です。おたふくかぜ、溶連菌感染症もみられます。<村井>
2月1日までの感染症情報。インフルエンザAとノロウイルス性胃腸炎がとても流行っています。マイコプラズマ感染症、溶連菌感染症、みずぼうそう、おたふくかぜも流行っています。アデノウイルス感染症、ヒトメタニューモウイルス感染症が少し。<長沼>

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