2017年
情報提供
過去の情報
  • 佐藤雅久(新潟市江南区横越/さとう小児科医院)
  • 五味崇行(新潟市東/五味キッズクリニック)
2014年
2015年
2016年

流行状況
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レポート
3/15 (江南区横越地区):インフルエンザは減少しましたが、流行している保育園があります。急性胃腸炎、細気管支炎が発生しています。<佐藤>
2/22 (江南区横越地区):亀田、横越で、インフルエンザAが流行しています。その他、溶連菌感染症が発生しています。 <佐藤>
2/15 (江南区横越地区):インフルエンザは減少しています。溶連菌感染症が多くなっています。急性胃腸炎、おたふく風邪も発生している地域があります。 <佐藤>
2/8 (江南区横越地区):インフルエンザは、減少していますが、亀田地区で、インフルエンザB型が発生しました。急性胃腸炎の発生が続いています。おたふく風邪も散見されます。<佐藤>
2/1 (江南区横越地区):インフルエンザが流行しています。亀田、水原地域で多いようです。急性胃腸炎が発生しています。<佐藤>
1/25 (江南区横越地区):インフルエンザが発生しています。亀田地区に多いようです。ロタウィルスによる急性胃腸炎が発生しています。おたふく風邪が散発しています。<佐藤>
1/18 (江南区横越地区):急性胃腸炎が再び増加しています。インフルエンザAが散発しています。特に、亀田方面で多いようです。<佐藤>
2016/12/21 (江南区横越地区):ウィルス性胃腸炎が大流行中です。ノロウィルス陰性です。インフルエンザは出ていません。<佐藤>
11/16 (江南区横越地区):急性胃腸炎が増加しています。喘息様気管支炎は、減少しています。<佐藤>
11/9 (江南区横越地区):RSウィルス感染症は減少しています。急性胃腸炎が増加しています。マイコプラズマ感染症の発生が続いています。<佐藤>
10/26 (江南区横越地区):RSウィルス感染症等、喘鳴を生じるウィルス感染症が流行しています。急性胃腸炎が多くなりました。<佐藤>
10/13 (江南区横越地区):RSウィルス感染症が流行しています。その他、RS(-)の喘息様気管支炎も流行しています。<佐藤>
9/14 (江南区横越地区):RSウィルス感染症が流行しています。急性胃腸炎(ノロウィルス)が、乳幼児に流行しています。<佐藤>
9/7 (江南区横越地区):横越の保育園で、RSウィルス感染症が流行しています。喘息様気管支炎も発生しています。マイコプラズマ感染症も散発しています。<佐藤>
8/24 (江南区横越地区):ヘルパンギーナ、りんご病、急性胃腸炎などが発生していますが、発生数は減少しています。RSウィルス感染症が認められました。<佐藤>
8/3 (江南区横越地区):ヘルパンギーナが流行しています。昨日、RSウィルス感染症が発生しました。その他は流行していません。<佐藤>
7/27 (江南区横越地区):ヘルパンギーナが流行しています。マイコプラズマ肺炎が散発しています。<佐藤>
7/20 (江南区横越地区):ヘルパンギーナが流行しています。<佐藤>
7/13 (江南区横越地区):発熱が4〜5日間続く、「夏風邪」が発生しています。これらは、血液検査でも、アデノウィルス検査等でも陰性です。ヘルパンギーナが発生しています。<佐藤>
7/6 (江南区横越地区):ウィルス感染による、気管支炎が流行しています。ライノウィルスでしょうか?マイコプラズマ気管支炎、アデノウィルス感染症も散見されます。<佐藤>
6/29 (江南区横越地区):マイコプラズマ肺炎が流行しましたが、最近は減少しています。 アデノウィルス感染症、手足口病が散見されます。<佐藤>
6/22 (江南区横越地区):横越のマイコプラズマ肺炎は、減少しています。しかし、周辺にも拡大しているようです。その他、アデノウィルス感染症が散見されます。 <佐藤>
6/8 (江南区横越地区):溶連菌感染症が増えています。急性胃腸炎(主にノロウィルス感染)の発生が続いています。 <佐藤>
6/1 (江南区横越地区):特に流行している感染症はありません。溶連菌感染症、急性胃腸炎(時にノロウィルス感染)が小流行です。<佐藤>
5/25 (江南区横越地区):溶連菌感染症、急性胃腸炎が発生しています。全体的には、感染症は減少しています。<佐藤>
5/18 (江南区横越地区):流行している疾患はありません。急性胃腸炎、溶連菌感染症が散発しています。 <佐藤>
1/17 (江南区横越地区):秋葉区と江南区の境界線から新津方面阿賀野市京ヶ瀬地区にインフルエンザが発生し、流行の兆しです。 <佐藤>
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